たまには荒々しく風俗嬢を抱く

そこはやはり気持ちでカバーかな

なかなか風俗で遊べないような時もあります。お金と言うよりも仕事で残業ばかりになってしまうと、風俗よりもまずは自分の心配になっちゃうじゃないですか。終電だけじゃなく、体力的にも風俗で遊んだら次の日体力が空っぽなんじゃないかって思ってしまうような時には控えるようにしています。風俗は大好きですけど、ただあくまでも生活の中心は仕事なんです。そこは忘れないようにしないといけないよなって自分でも思っているんですけど、ただ最近では少し無理をするようにもなりました。疲れたら疲れたで仕方がないというか、その時はもう気持でカバーするしかないだろうって(笑)気持でカバー出来ればそれで十分なんじゃないのかなって思うようになって来たんですよ。それに、気持でカバーするかのような一戦は、自分でも手に汗握るというか、気持ちの面でも風俗嬢に対してかなり前のめりになりますので、結果的に白熱した一戦になることが多いんですよね(笑)

わずかなお小遣いでどうやりくりするか

結婚してからは御他聞に漏れず自分もお小遣い制の日々となってしまいました。こればかりは仕方ないんですけど、そのお小遣いの中で風俗とどのように付き合っていくのか。これは結構重要だなって(笑)それまではお金の計算なんてする必要ありませんでしたけど、これからは計算しつつ遊ばなければならないんです。風俗以外でもそうですけど、特に大きなお金じゃないですか。だからこそ、一度遊んだら自分の本当の意味での「可処分所得」に大きなダメージを与えることになってしまうんです(苦笑)だからこそとても慎重に考えるようにはしているんですけど、自分が実践しているのは二種類ですね。ピンサロのように元々安い風俗を楽しむか、あるいはクーポンで割引にするのか。この二択ということになるんですけど、結婚してからピンサロで遊ぶことが増えました。それまではピンサロで遊んだことはあまりなかったんです。でも結婚してからピンサロの値段に似合わない快感にハマりました(笑)