たまには荒々しく風俗嬢を抱く

見ていると楽しいものですよ

風俗デビューのきっかけはちょっとしたことだったんです。仕事帰り、満員とまではいいませんがそこそこ混みあっている電車の中で隣の人がスマートフォンで風俗のポータルサイトを見ていたんですよ。ついついじっと見てしまったんです。その時はポータルサイトなんて言葉も知らず、ちょっとセクシーな女の子の画像と「60分10,000円~」みたいな文字が見えたんです。だから風俗だなとはピンときました。それで自分も調べているうちに、ついついムラムラして乗換駅に風俗があることが判明したのでお世話になってきたんですよ。だからあの時隣の人が風俗のポータルサイトを見ていなければ自分の運命もまた、違ったものになっていたのかもしれないなって思いますね(笑)だからその人はそれ以降会っていないというか、むしろ顔も良く覚えていないんですけど自分にとっては恩人と言っても決して過言ではありません。それくらいとても大きな存在ということですね(笑)

巨乳で損をしない。確信しました

パチンコに勝利した勢いで風俗で遊んできました。軍資金は豊富にありましたので、あれこれ細かいことを気にするのではなく、自分の遊びたいように遊びたいなってことで、とりあえず風俗で巨乳嬢と楽しみました(笑)Nちゃんは巨乳ではあっても巨体ではない、抜群のプロポーションの持ち主。あのボディを好きなように楽しめるというだけでも男冥利に尽きるよなとか考えながらのプレイは幸せそのものだったんじゃないのかなと(笑)それに、やっぱり特に目的とかこだわりが無いのであれば巨乳を選んでおけばそれだけで間違いないよなって気持ちになりました。巨乳には何をされるとかじゃないんですよね。とりあえず揉んでいるだけでも男として勝手に満足出来るのは間違いないですし、揉んだり舐めたりしているだけでこっちは勝手に出来上がっていくじゃないですか。これはさすがに微乳風俗嬢相手には出来ないことなんじゃないかなって思うので貴重な存在なんですよ。